医院案内・設備の紹介。歯列矯正なら「大阪 アート 矯正歯科」。

大阪の矯正歯科 東大阪市の歯列矯正 - 大阪アート矯正歯科 ご予約・お問い合わせは 06-6723-4182
治療案内 医院案内 料金案内 よくあるご質問 アクセス ご予約
ホーム > ブログ
トップページ
大阪アートl矯正歯科のこだわり
矯正歯科治療の流れ
矯正歯科の基礎知識
悪い歯並び(不正咬合)の原因
悪い歯並びの種類と特徴
悪い歯並びが原因で起こること
矯正歯科治療で改善できること
かみ合わせチェック
矯正歯科の豆知識
E-ラインとは?
舌の癖と歯並びの関係
指しゃぶりと歯並びの関係
歯が動く仕組み
子供の矯正歯科
小児矯正とは
注意したいお子様の癖
小児矯正で使用する装置
小児矯正Q&A
大人の矯正歯科
成人矯正とは
成人矯正で使用する装置
矯正歯科Q&A
治療例
治療案内(症状一覧)
ワイヤレス(クイック矯正)
ワイヤレス(マウスピース矯正)
舌側矯正(リンガル矯正・裏側矯正)
インプラント矯正
スピード矯正
抜歯矯正と非抜歯矯正
ブライダル矯正
デーモンシステム
ヘッドギア
料金案内
矯正治療費
小児矯正治療費
床矯正治療費
部分矯正治療費
患者さまの声
患者さまの声
医院案内
医院案内・設備紹介
アクセス
スタッフ紹介
院長経歴
求人案内(歯科医師)
求人案内(衛生士・助手・受付)
インフォメーション
初診のご予約
無料メール相談
リンク集
サイトマップ
診療時間ご予約・お問い合わせは 06-6723-4182
各種クレジットカード決済が可能です

スタッフブログ
今西歯科医院
アイインプラントセンター
大阪歯周病センター
大阪入れ歯・義歯センター
求人専用サイト

スタッフブログ

  • 花粉症と口腔乾燥

    2015.02.21

    こんにちは。大阪府東大阪市長瀬駅前のアート矯正歯科、歯科衛生士の大下です。
    2月ものこりわずかとなりそろそろ花粉も飛び始め目がかゆくてたまらない毎日ですが皆様いかがお過ごしでしょうか?花粉症の方もいらっしゃると思いますがお薬は飲まれてますか?
    花粉症のときは花の通りも悪くなり口で呼吸をすることも増えると思いますが口で呼吸をすることで口腔内が乾燥することが原因です。また、花粉症のお薬の中には、唾液の分泌を抑える作用がありそれが原因で乾燥していることも考えられます。
    唾液には多くの働きがありますがその唾液の分泌が少なくなると口が渇いて、口の中が痛む、食べ物が飲み込みにくい、味がよくわからない、口臭がするなどのほか会話がしづらいなど、さまざまな症状が表れます。そこで普段から、唾液がよく出るように意識することがポイントです。
    ①よく噛んで食べる
    唾液は噛むという刺激が脳に伝わることで分泌されるので普段からよく噛んで食べることが大切です。
    ②唾液腺マッサージをする
    唾液の分泌を促すためには、唾液腺のマッサージをすることが効果的です。耳下腺(耳の下の部分)、舌下腺(舌の付け根の真下の顎の部分)顎下腺(顎のエラ部分から約3cm内側)をマッサージしましょう。
    まだまだ花粉の時期はこれからですがいろいろな対策をしながら乗り切っていきたいと思います。
    アート矯正歯科へ

  • チョコをたべると虫歯になる?

    2015.02.14

    こんにちは 大阪府東大阪市にあるアート矯正歯科トリートメントコーディネーターの岡村です。nbsp;今日2月14日はバレンタインデーですね。
    最近は自分チョコを買う女性が増えてきているとテレビで見ました。そんな私も先日百貨店のバレンタインコーナーでついつい少し高級な自分チョコを買ってしまいました。チョコレートを食べると虫歯になるとよく聞きますが実際はどうなのでしょうか?
    まず、チョコレートそのものではなくチョコレートの中にたくさん含まれている砂糖が虫歯を誘発します。虫歯の原因となるミュータンス菌は砂糖を餌として強い酸を出します。
    逆にチョコレートに含まれるカカオパウダーは抗菌作用があり虫歯にも作用するそうです。ですのでチョコレートそのものではなく
    のなかに糖分を残さないように意識することが大切です。
    チョコレートに限らず何かを食べたら歯磨きやうがいをする習慣をつけることで虫歯の予防ができます。食べたら磨く!基本的なことですができていない方が多いのではないでしょうか?
    基本を守ることがおいしい食事を食べ、健康な生活を送る重要なポイントです。
    アート矯正歯科

  • 生え変わる歯は

    2015.02.07

    こんにちは 大阪府東大阪市 アート矯正歯科のトリートメントコーディネータ 金谷です。
    あっという間に2月が来ました。感覚的に1.2.3月は過ぎるのが早い気がします。4月ともなると、新入生・新社会人など年度替わりでバタバタする季節となります。健康面にも気をつけて下さいね。
    先日、初診で歯の生え換わりについて悩んでいる親子がやってきました。まだ、ぐらつきだけでまだ抜けそうになかったので様子を見てもらうことになりました。その後、お話を聞いていると「次は上になげようかな?下になげようかな?」といっていたので私もそんなことしたなと思いながら色んなお話をしました。
    興味をもったので少し調べてみたのですが、地域によって言い方も様々だということがわかりました。
    まず抜けた乳歯をどこに投げるかですが、上の歯は『縁の下・土台石の下・流し下・床下・雨垂れの下・庭先』、下の歯は『屋根の上・便所の屋根・屋根瓦の上・場所の指定なくただ上』といった具合に多少の違いはあるものの、丈夫な歯の成長を願って上の歯は下に向かって、下の歯は上に向かって投げるというのは全国共通のようです。 因みに世界に目を向けてみますと、日本と同様、上の歯を下へ・下の歯を上へ投げるところもありますが、全く違った風習のところも見受けられます。
    例えば、アメリカ・西欧などは、「枕の下に入れて眠ると妖精やネズミがお金やプレゼントと換えて行ってくれる」といった言い伝えが多いようですし、東欧では「ペンダントやキーホルダーにして身につける」ところや、中近東では「記念品として小箱に入れておく」ところがあるようです。
    又、犬を守り神とする地域では、若い犬に食べさせる風習もあるとの事で、実に多種多様です。
    時代を越え、距離を越えて受け継がれ現代に伝わる風習。洋の東西を問わず、子供達の健やかな成長を願い、祝うこれらの風習に心温まるものを感じました。
    アート矯正歯科へ

1 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 60
ページトップに戻る