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  • 食事と歯並びの関係

    2018.05.05

    大阪府東大阪市 大阪アート矯正歯科 歯科助手の仙波です。新しい生活が始まった方も1ヶ月ほど経って少し余裕が出てきた頃でしょうか?今回は日頃の食事と歯並びの関係についてです。みなさんのうちでは、和食と洋食、どちのメニューが多いですか?子どもに人気のメニューといえば、カレーライス、ハンバーグ、オムレツなど、どうしても洋食系のやわらかいメニューになりがちです。でも、あごがよく発育し、歯並びのよい子供たちは、実は和食党なのです。特に注目すべきところは、朝食です。あごの発育と朝食の内容について調べたアンケート結果では、あごの発達がよい子ども達は、ごはん、みそ汁などの和食で火を使い、野菜を2種類以上取っていると出ました。逆にあごの発達が悪いグループではロールパンとデザートチーズといったように火も野菜も使わないメニューがが多かったのです。和食ではみそ汁などの具に、噛みごたえのある根菜類が使いやすく、おひたしや煮びたしなどに使われる青菜類や干物なども噛む回数が多いといった特徴があります。例えば、にんじん、ごぼうなどの食物繊維の多い根菜類、ひじきや高野豆腐などの乾物、小魚などはかむ回数の多い食材です。ごはんとパンでは、ごはんのほうが噛みごたえは上です。もちろん洋食がだめということではなく、もしパン食を中心にするなら、噛む回数の多くなる生野菜のサラダなどもぜひ添えてみてください。また、子どもが寝坊で起きてすぐでは食欲がないから和食を作っても食べないというお母さんもいますが、こういったお子様の場合は、早寝早起きをはじめとした、生活リズムの見直しも大切です。お母さんも忙しい朝は、どうしても簡単にできるものに頼りがちです。でも、きれいな歯並びの第一歩は朝食のメニューからもつくられるのです。お子様の歯並びが心配なら大阪アート矯正歯科へ

  • 歯並びに影響する原因

    2018.04.11

    大阪府東大阪市 大阪アート矯正 受付の室山です。春がやってきて暖かい日が続いておりますが皆様どうお過ごしですか?今回は歯並びに影響する原因をいくつかお話します。特に舌の癖は、顎の成長や歯並びに与える影響が大きいものです。
    (舌の定位置が悪い)舌の定位置とは、咀嚼したり話したりしない状態で、舌が通常収まっているポジションのことです。理想とされる定位置は、舌の先端が前歯の少し後方にあり、上顎に沿ってピッタリと収まります。舌が前歯には触れることはありません。舌の定位置が悪い人の多くは、前歯にいつも舌が接触していたり、舌が上顎に付かず下がっていたりするものです。(舌で前歯を押す癖)舌で前歯を押す癖は、舌の定位置が悪いことも関わっています。定位置がいつも前歯に触れる状態になっていると、前歯を継続的に前方へ押していることになります。また、こうした悪い定位置に舌がある場合には、飲み込む際、強く前歯を押してしまう動きになります。飲み込む動作は、食事だけではありません。唾液を飲むなど、無意識のうちに1日およそ2000回程度行われているものです。つまり、その度に前歯を強く前方に押していることになるのです。(口呼吸(口を閉じない癖))閉じた唇は、歯を後方に押さえる力があります。口呼吸が癖になっている場合や、いつも唇が開いている状態が多い場合には、外から押さえる唇の力が弱くなります。また、口呼吸が多くなると、舌の定位置が下がり、舌が前歯に接触しやすくなります。唇の押さえがない上に、舌で前歯を頻繁に前方へ押すことになるのです。(食いしばりや歯ぎしり)食いしばりや歯ぎしりの癖も、歯並びを悪くする大きな要因です。噛む力はとても強いものです。20代から30代の方の噛む力を平均すると、およそ60kgもの力が歯列に加わります。無意識の食いしばりや就寝中の食いしばりは、歯列に過度の負担をかけ、歯並びを乱す要因になるのです。また、歯ぎしりも、強く噛みながら歯を左右に揺することになるので、歯並びに悪影響を与えます。(唇を噛む)前述した通り、唇を閉じると前歯を適度に後方へ押す力が加わります。しかし、唇を噛んだり、吸い込んだりする癖があると、歯を後方に押す力が過剰になり、歯並びに悪い影響を及ぼします。(指しゃぶり)指しゃぶりは、歯を前方に押す力を加えることになります。さすがに、大人になって指しゃぶりの癖がある人は少ないと思いますが、実は、幼少期のこうした癖が、大人になってからの舌癖につながっている場合もあります。指しゃぶりによって前方に出た前歯を、無意識のうちに、もっと舌で押してしまう癖がついてしまうこともあるのです。(片側のみでの咀嚼)もともと噛み合わせが悪いと、左右均等に噛みづらくなるものですが、左右均等に噛める歯並びであったとしても、どちらが片側のみで噛んでしまう癖があると、片側だけに負担がかかり、歯列を乱す要因になります。前述した通り、噛む力はとても大きいので、歯並びに強く影響するものです。(頬杖、横向き寝、うつぶせ寝)外部から顎に偏った力が継続的にかかる癖にも要注意です。これには、頬杖、横向き寝、うつぶせ寝といったものが上げられます。些細なことのように思うかもしれませんが、実は矯正装置による力よりも、大きな力がかかっているものなのです。歯並び・噛み合わせのご相談なら大阪アート矯正歯科へ

  • 先天性による歯並び

    2018.02.17

    大阪府東大阪市 大阪アート矯正歯科 歯科助手の仙波です。厳しい寒さも和らいで過ごしやすくなってきましたね。今回は先天性による歯並びの異常についてお話します。先天性欠如は、歯の形成異常の1つで、病気ではありません。生まれつき歯が形成されていないので、当然生えてくることもありません。この異常は乳歯ばかりではなく、永久歯にも見られる症状です。一般的には、1~2本くらいが欠けているケースが多いようです。でも、中には全身的な病気によって、歯が全く生えてこないこともあります。歯が生えてこないことが原因で歯並びや噛み合わせなどに異常をきたし、咀嚼(噛むこと)がうまくできない場合も起こります“先天性欠如歯の確率”乳歯の場合約1~2%くらい、永久歯の場合約30~40%前後くらいの人に見られます。永久歯の先天性欠如で最も多いのは、第三大臼歯(親知らず)です。そのほか側切歯や、第二小臼歯前から5番目の歯)も欠如する場合があります。「乳歯先天性欠如」の場合は、2分の1以上の確率で永久歯は生えてこないといわれています。“先天性欠如歯の原因”1~2本の歯が欠如している先天性欠如の原因としては食生活の変化による退化現象と考えられていることが多く、全部の歯が欠如している「全部性(完全)無歯症」の場合や部分的に歯が欠如している「部分的無歯症」の場合は、内分泌腺の障害などの全身疾患が考えられます。また、妊娠の初期に母親がかかった特定の疾患による影響だとも考えられています。お子様の歯並びが心配なら大阪アート矯正歯科へ

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