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  • 「インビザライン」とは

    2018.12.01

     大阪府東大阪市 大阪アート矯正歯科 助手の木村です。皆さんは「インビザライン」をご存じでしょうか?
     インビザラインとはマウスピース矯正の1種で、ワイヤーやブラケットを歯に固定させる矯正とは違い、自分で着脱が可能なマウスピース型の矯正装置です。厚さ0.5mm程度で非常に薄く、色味は透明に近い装置なので、至近距離でも目立たず、矯正中であることが気づかれにくいのが大きな特徴です。

     マウスピース矯正はメーカーによって適した症例が異なりますが、インビザラインは比較的幅広い症例に対応することができます。歯科矯正の需要が非常に高いアメリカで誕生し、見た目を気にせず矯正できる画期的な治療方法として広く普及しました。現在では全世界で400万人以上が治療する非常に人気の高い矯正方法です。

     インビザラインの矯正装置は、2週間ごとにマウスピースを交換していくことで治療を進めて行きます。自分で着脱するマウスピースタイプなので、取り外して洗浄することができ、一般的な矯正治療と比べるとお手入れは簡単です。
     治療期間の目安としては目標までの歯の移動量や動きやすさは個人差がありますが、おおよそ2年~2年半程度が目安です。1回のマウスピース交換で、0.25mm程度とわずかな移動距離ですが、一般的な矯正治療の期間と比べても大きな差はありません。

     歯並び、噛み合わせのご相談なら大阪アート矯正歯科へ

  • 指しゃぶりについて

    2018.10.13

    こんにちは。大阪アート矯正歯科 歯科衛生士の徳本です。今回は、についていくつかお話します。
    ●指しゃぶりは出っ歯や歯並びに影響を与える?
     いつまで経っても指しゃぶりをしていると、無意識に歯やあごに大きな力が加わってしまうため、出っ歯になる原因になったり、歯並びに影響を与える可能性があります。
    乳歯しか生えていない3歳くらいまでならば永久歯の歯並びに影響はありませんが、それ以降は吸う力もますます強くなり、指しゃぶりの原因により歯並びや噛み合わせが悪くなる恐れがあります。
    成長しても直らないクセとして残ってしまう可能性もあるため、いつまでも指しゃぶりを続ける場合はやめさせた方がよいでしょう。
    具体的に、指しゃぶりを続けることで、出っ歯や歯並びに次のような影響を与えることが考えられます。
     指しゃぶりを長く続けると、「開咬(かいこう)」と呼ばれる症状に繋がる場合があります。開咬とは前歯の噛み合わせが悪く、上下の前歯に隙間ができる状態をいいます。
    他にも、「上顎前突(じょうがくぜんとつ)」と呼ばれる、いわゆる出っ歯の症状や、舌を前に出す癖などを引き起こす可能性もあります。
    舌が突出して前歯が押し出されることで、開咬や出っ歯の原因に繋がる可能性があります。
    このようにさまざまな影響がでできます。乳歯の頃からしっかり歯のケアをおこなって、将来、お子さんが歯並びで悩まないようにぜひ大阪アート矯正歯科へ。

  • 大人の歯科矯正についてのリスク

    2018.09.29

     大阪府東大阪市 大阪アート矯正歯科 助手の木村です。
     近年では大人になってから矯正を始める方が増えており、小児矯正だけでなく成人の矯正も注目されています。費用もお金もかかる歯科矯正ですが、治療を始める前に伴うリスクについてもしっかりと把握しておく必要があります。
    〇矯正に痛みを伴う
     大人の歯は、子どもの歯と比べて、すでにしっかりと位置が固まっています。その状態から歯を動かしていくので、最初の頃はかなり痛みを感じることが多いようです。
     徐々に痛みは治まってきますので、鎮痛剤を服用するなどして対処しましょう。
    〇歯や歯茎にダメージが出ることがある
     すでにある程度、骨が固まっている大人の歯の場合、歯列矯正を施しても歯が動かない場合があります。
     無理に移動させようとすると、移動させたくない歯が動いてしまったり、歯の周囲の骨が溶けたりすることがあります。その場合は、歯を移動させる方法ではなく、被せものを使う方法などで対処します。
     また、矯正治療中は歯ブラシが届きにくく虫歯になりやすいため、必要以上に歯ブラシでゴシゴシとこすってしまい、歯の表面が削れて象牙質が露出する場合があります。
     そのせいで食べ物や飲み物が今まで以上にしみるようになったりするのです。また、矯正によって歯を移動させたことで、今まで歯茎に隠れていた歯の根元が露出し、知覚過敏になるというケースもあります。ただ、矯正による知覚過敏の症状は数日で治まることがほとんどなのでそんなに心配することはないですが、何日たっても症状が続くようであれば歯医者さんに相談することをお勧めします。
    〇移動が完了するまでに時間がかかる
     子どもの矯正と比較すると、動かした後に元に戻ろうとする力が加わりやすいのが大人の歯科矯正の特徴です。
     動かした後の位置でしっかりと歯並びが固定するように、しばらく保定装置というものを付けますが、定着までに3~5年かかる場合があります。その間は通院も続くので、ある程度費用がかかることも覚悟しておきましょう。歯並び・噛み合わせのご相談なら大阪アート矯正歯科へ。

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