医院案内・設備の紹介。歯列矯正なら「大阪 アート 矯正歯科」。

大阪の矯正歯科 東大阪市の歯列矯正 - 大阪アート矯正歯科 ご予約・お問い合わせは 06-6723-4182
治療案内 医院案内 料金案内 よくあるご質問 アクセス ご予約
ホーム > ブログ
トップページ
大阪アートl矯正歯科のこだわり
矯正歯科治療の流れ
矯正歯科の基礎知識
悪い歯並び(不正咬合)の原因
悪い歯並びの種類と特徴
悪い歯並びが原因で起こること
矯正歯科治療で改善できること
かみ合わせチェック
矯正歯科の豆知識
E-ラインとは?
舌の癖と歯並びの関係
指しゃぶりと歯並びの関係
歯が動く仕組み
子供の矯正歯科
小児矯正とは
注意したいお子様の癖
小児矯正で使用する装置
小児矯正Q&A
大人の矯正歯科
成人矯正とは
成人矯正で使用する装置
矯正歯科Q&A
治療例
治療案内(症状一覧)
ワイヤレス(クイック矯正)
ワイヤレス(マウスピース矯正)
舌側矯正(リンガル矯正・裏側矯正)
インプラント矯正
スピード矯正
抜歯矯正と非抜歯矯正
ブライダル矯正
デーモンシステム
ヘッドギア
料金案内
矯正治療費
小児矯正治療費
床矯正治療費
部分矯正治療費
患者さまの声
患者さまの声
医院案内
医院案内・設備紹介
アクセス
スタッフ紹介
院長経歴
求人案内(歯科医師)
求人案内(衛生士・助手・受付)
インフォメーション
初診のご予約
無料メール相談
リンク集
サイトマップ
診療時間ご予約・お問い合わせは 06-6723-4182
各種クレジットカード決済が可能です

スタッフブログ
今西歯科医院
アイインプラントセンター
大阪歯周病センター
大阪入れ歯・義歯センター
求人専用サイト

スタッフブログ

  • 歯並びが悪いと、、、

    2017.10.28

    大阪府東大阪市 大阪アート矯正歯科 歯科助手の中川です。食べ物がおいしい季節となりましたが、皆様はもうすでに秋の旬の食材は召し上がられましたか?秋刀魚に松茸、ぶどうと秋は本当においしいものがたくさんありますね。私は先日、焼き芋を食べました。ほくほくの甘いさつまいもはほっぺたが落ちてしまいそうなほど美味しかったです。ところが、食べていると歯にさつまいもの繊維が引っ掛かりせっかく気分良く食べていたのにその繊維が気になり美味しい焼き芋どころではなくなってしまいました。皆さまにもそういった経験はございませんか?どうして歯にものが詰まるのか。ひとつは歯並びが悪いのが原因です。歯並びが悪いと物が詰まるだけでなく、虫歯の原因にもなりかねます。また歯磨きも丁寧にやったつもりでも歯並びが悪いことで歯と歯の間に磨き残しをしてしまうことがあり、またそこから虫歯になってしまいます。これでは、せっかくの食欲の秋に美味しい食べ物を楽しめませんね。虫歯にならないためには歯磨きのプラスとして歯間ブラシやデンタルフロスを使うとよりきれいに磨き残しをなくすことができます。一度お使いになってみて下さい。そして歯並び・噛みあわせのご相談なら大阪アート矯正歯科へ

  • ドライマウス

    2017.09.30

    大阪府東大阪市 大阪アート矯正歯科 歯科助手の仙波です。ここ最近朝晩が涼しく秋だと実感できるようになってきましたが、涼しくなると乾燥が気になってくる方も多いと思います。そこで今日はお口の乾燥『ドライマウス』についてお話ししたいとおもいます。最近では現代病とも呼ばれるドライマウス。ドライマウスという病名から、どうしても「ただの乾燥でしょ?」と思われがち。最初は少し口の渇きが気になる程度の症状のため、どうしても軽くみられがちな病気でもあります。しかし、ドライマウスはさまざまな原因によって引き起こされており、放っておけば厄介な疾患に見舞われる可能性もあります。ドライマウスの原因は、薬の副作用や他の病気による症状や加齢など様々ですが、ストレスもドライマウスの大きな原因になります。年齢に関係なくストレスはあります。ストレスは唾液の分泌を低下させてしまうのでドライマウスになりやすいのです。症状を感じたらゆっくり息をしながらストレッチをするだけでもストレス解消になります。口や舌が渇いたり口の中がネバネバしたり、これがドライマウスの症状だとは気付かない場合もあります。知識とし症状を頭に入れておくことは早期発見する上でも大切です。放っておくと虫歯や歯周病になりやすかったり味覚障害が起きたりする怖いケースもあります。対策としてゆっくり噛む習慣をつけてリラックスする時間をつくりましょう。最初からひどいドライマウスに悩まされる人もいますが、中には徐々にドライマウスが進行していく人もいます。「最近良く口が乾くな」と思ったら、ますは放っておかずに病院の医師に診てもらいましょう。病気などが隠れていることもあるので、軽視しないことが大切です。大阪アート矯正歯科へ。

  • 粘液嚢胞

    2017.09.22

    大阪府東大阪市 大阪アート矯正歯科 受付の吉間です。
    朝晩が寒く感じる季節になって過ごしやすくなってきました。
    今回は粘液嚢胞についてお話しさせていただきます。
    粘液嚢胞とは唇や舌、頬の粘膜にある小唾液腺が塞がり、唾液がうまく出ていかずに周囲の組織に溜まる病気です。あまり痛みはありませんが、ぷっくりと膨れているので、歯が当たったり、つい気になって舌で触ってしまったりすることがよくあります。粘液嚢胞をうっかりつぶすと、中から粘り気のある唾液が排出されて、いったん膨らみがなくなります。しかし、数日後に再び溜まって膨らむという症状がくり返し起こることがあります。再発がくり返されると、表面が白っぽく瘢痕化(はんこんか)することもあります。
    粘液嚢胞になってしまう原因ですが、食べているときにうっかり舌の先や頬の内側の粘膜を噛んで傷つけてしまったり、おせんべいなどの硬い食べ物や硬い歯ブラシ、矯正器具や入れ歯の部品などで口の中を傷つけてしまうことが原因ともされています。
    また大きさに変化がなく日常生活に支障がないようであれば、刺激をしないように注意をしていれば自然治癒する可能性もあります。しかし、原因となっている導管を含めた唾液腺の除去をしない限り、再発の可能性があります。また、子供の場合は、新陳代謝もよく傷の治りが早いので、数か月で自然に治ることもありますが、あくまでも医師が経過観察を続けることが条件です。粘液嚢胞の治療方法としては粘膜を切開し、粘液嚢胞の原因となっている小唾液腺を除去する手術を行うものとレーザーを患部に照射するレーザー治療があります。このどちらかの治療を行い嚢胞を摘出することで
    再発を防げます。しかし、頬や唇を噛むくせがあったり、歯並びが悪かったりすると再発する可能性もあるので、注意が必要です。日常生活では、硬すぎる歯ブラシの使用を避けたり、硬い食べ物に注意したりすることが、粘液嚢胞の予防につながります。
    粘液嚢胞は、腫瘍ではありません。刺激しないように注意していると、自然治癒することもあります。しかし、別の病気にかかっている可能性もあるので、医療機関できちんと診てもらいましょう。
    今西歯科医院へ

1 2 3 4 5 6 ... 50
ページトップに戻る